2011年06月04日

奈良県 間伐材を利用した杖

床柱などに使われる県特産の「磨き丸太」などを扱う県銘木協同組合宇陀支部(葛本卓雄支部長、25社)の会員が、東日本大震災の被災者のため、吉野杉の間伐材を利用した杖(つえ)を作っている。近く、宮城県気仙沼市内の避難所6か所に計600本を送る。
ということ。

宮城へ吉野杉 間伐材の杖 : 奈良 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
ラベル:間伐材
posted by もり at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 間伐材 地域別 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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