2008年05月30日

カラマツストーブ

辰野町川島の住民有志が、地元の川島小学校に設置されることになった「カラマツストーブ」設置費用の募金を始める。カラマツなどの間伐材を薪として利用するストーブで、今年度還暦を迎える住民がその節目に発案。「子どもたちに木材を燃料にした火のやわらかさや暖かさを感じてほしい」とし、善意を募っている。
ということ。
記事↓
http://www.nagano-np.co.jp/modules/news/article.php?storyid=10843

暖かそう。

長野の冬は寒いですからね。

木をくべるのはちょっと手間かもしれないが、
毎日教室でキャンプファイアーをしている感じだったりして。


ラベル:間伐材
posted by もり at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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